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添削講座の学習の流れ
1):教材(テキスト)が届く
※前月の月末頃から当月1日頃までにお届けします。
(例):たとえば8月号なら7月30日頃から8月1日頃のお届けとなります。
※高校3年生は入試時期の関係上、1月号から3月号までを年内にお届けします。(希望者様のみ)

2):教材(テキスト)をよく読む
※あわてずじっくりと読みましょう。

3):小論文を書いて提出する
※月に1回の提出なので無理なく続けることができます。
※分からないことがあれば、いつでも「小論文110番」から質問してくださいね。何回でもどんなことでも質問できるので安心ですよ。

4):教材(テキスト)の模範解答と解説を読む
※模範解答と解説を読むのは、必ず小論文を書いた後にしてくださいね。
※模範解答と解説を読んだ後で修正はしないようにしてください。
(ありのままの文章を添削することに意味がありますので)

5):赤ペンで添削された小論文が返却される
※当学院に到着後、7日程度(土日祝は除きます)で発送致します。当学院ではできるだけ丁寧な添削を心がけていますので、どうしても7日程度の日数が必要になります。(郵便局からご自宅に到着するまで2日程度かかります。)
※1題の添削に、約2時間かけて丁寧に指導しております。
(場合によっては、3時間近くかけることもございます。)

6):添削内容をよく読み理解する
※理解できるように、じっくりと読んでください。理解できない場合は、こちらから質問してください。

7):添削指導されたところに気をつけて書き直してみる
※訂正箇所がない場合を除き、必ず書き直してください。(問題点を理解するため)
※直した小論文を提出する必要はありません。
(添削の中で、どのように書けばよいのか分かるように模範例文も載せていますので、再提出しなくても安心です)
※何か聞きたいことがあれば、「小論文110番」から質問できるので安心です。
(書き直した小論文のことでもかまいませんよ)

1ヶ月間の学習ペース
学習の流れは理解していただけたと思います。ただ、実際に始めてみると以外に学習ペースがつかめないこともあるかと思います。そうならないために、1ヶ月という期間をどのようなペースで学習を進めればいいのか具体的に説明しておきますね。
(これは、あくまで参考例です)

1):教材(テキスト)が届く
※月末頃に教材が届く

2):教材(テキスト)をよく読む
※2・3日間かけてじっくりテキストを理解する(毎日少しずつ読む感覚ですね)
※作文小論文専門学院の教材は読むだけでなく、ご家族の方やお友達等と会話をしたり考えるところもあるので2・3日かけてじっくり取り組むのがお勧めです。一度に理解しようとすると疲れますからね。

3):小論文を書いて提出する
※2日間かけてじっくりと書き上げる
(1日目は何を書くのかメモ書きをして、2日目は仕上げるようにすると楽に書けますね)

4):教材(テキスト)の模範解答と解説を読む
※これは1時間程度でよいでしょう。
(読むだけでなく、しっかりと頭に入れておくといいですね)

5):赤ペンで添削された小論文が返却される
※当学院に到着後、7日程度(土日祝は除きます)で発送致します。当学院ではできるだけ丁寧な添削を心がけていますので、どうしても7日程度の日数が必要になります。(郵便局からご自宅に到着するまで2日程度かかります。)
※1題の添削に、約2時間かけて丁寧に指導しております。
(場合によっては、3時間近くかけることもございます。)

6):添削内容をよく読み理解する
※これは、その添削内容にもよりますが、1時間から2時間程度でしょう。

7):添削指導されたところに気をつけて書き直してみる
※これは、どれだけ直すところが多いかによって異なりますね。ただ、それほど時間のかかることではないと思います。

※これはあくまで参考です。上記の日程を参考にしながら自分にあった学習日程を見つけてくださいね。

小論文は書いて添削されるだけではありません。書く「前」と書いた「後」が大切ですよ。書く前にしっかり教材を理解しメモ書きをする。書いた後は模範解答と解説、そして添削内容をしっかり理解し書き直す。このようなことがとても重要です。

毎月、1)から7)までの学習をじっくりと進めるには2週間前後(課題を提出して返却されるまで待っている日数も含む)かかります。高校3年生の夏まではクラブ活動もあるかもしれませんし学校や塾の宿題もあるでしょう。そして、何より受験生なら他の教科の勉強があるはずです。

その中で継続していくには、どうしてもこのくらいの余裕が必要です。以前、当学院では2回添削を行っていましたが、完全に逆効果でした。しっかりと理解せず小論文を書き、添削の内容も不十分な理解では全く意味がないのです。とにかく2回添削は慌ただしいのです。「早く出さないと来月の教材が迫ってくる!」では意味のある学習はできません。

大切なことなので最後にもう一度言いますね。小論文は書く「前」と書いた「後」が大切なのです。当学院では、小論文を提出するのは1回ですので無理なく続けることができます。継続することで効果を実感できるのです。しかも、小論文を書く「前」と書いた「後」をしっかりサポートするので確実に力がついてきます。

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